浮気調査はプロにお任せください!

浮気調査2

夫・妻の行動が気になり、普段の生活に手がつかなくなっている事はありませんか?

新しい道を歩んでいきたいと思われて悩みを抱えている方に対して、まずはしっかりとお話を伺い、ご依頼者様の目線から細かな打ち合わせをし、調査・報告を行っていきます。

こんなお悩みはありませんか?

・電話やメールをしている時間が増えた。

・急に携帯にパスワードをかけるようになった。

・仕事の帰りがいつもより遅くなった。

・飲み会の回数が多くなった。

・服装の趣味が少し変わった。

・お金の浪費が増えた。

・浮気をしているのか調べてほしい。

・浮気相手と別れてほしい。

・離婚のための証拠が欲しい。

・配偶者・浮気相手から慰謝料を請求したい。

少しでも思い当たるところがあれば、今すぐ無料ご相談をオススメします。

一人で悩んでいても何も解決はしません。

ご相談・お見積もりは無料です。ご安心してご相談ください。

浮気とは

浮気調査3

ここでは民法上の浮気についてお話しします。そもそも浮気とは人によって定義が様々あります。人によってはキスをしたら浮気、はたまた別の人は何もしていなくても好きになったら浮気というようにその一人一人の気持ちで決まってしまいます。しかし民法上ではしっかりとしたルールが決められています。それを法律(民法)では不貞行為といわれています。

では不貞行為とは何?ということですが、基本的には不貞行為=配偶者以外と肉体関係を持つ(性交渉をする)ことです。不貞行為は法的な離婚理由として定められています。

不貞行為となるときと、ならないとき

肉体関係のない浮気

メールや電話、二人きりのデートや食事など、またキスや抱き合うこともはたから見れば浮気に見えるかもしれませんが法律上は不貞行為とはなりません。

あくまで不貞行為と認められるのは性的関係(下半身が関わった関係)となり、プラトニック(精神的恋愛)な関係では認められません。

ラブホテルに相当な時間入っていた場合

上記のように性交渉が実際にあった場合はもちろんですが、性交渉が行われたと推認できるに至る状況が認められた場合でも不貞行為として考えられます。

1回限りの不貞行為では離婚理由に認められないことが多い

「酔っ払って1回だけ」という場合でもそれは不貞行為と変わりません。しかしそれが法廷での離婚理由としては非常に薄くなってしまいます。離婚裁判において不貞行為を理由として認めてもらうには、ある程度の継続的な不貞行為を行なっていた事実がないと難しいところです。

慰謝料請求には時効がある

浮気によって発生した慰謝料請求権は3年と定められています。細かくはは「あなたが配偶者の不貞行為及び浮気・不倫相手を知ったときから3年間」となります。

不貞行為を立証するためには?

不貞行為(性交渉)を直接的に行なっている現場の証拠を抑えるのは相当難易度が高いと思われます。実際に裁判の証拠としてあるのは非常に稀なケースです。そこで実際に裁判の証拠として多いのは探偵事務所に依頼して撮った写真です。例えばラブホテルの出入りや一方の自宅に夜入り朝帰るときの写真などです。そういったものがなければ不貞行為を行ったことが証明できないからです。

他にもメールやLINEのやり取りでも、性交渉があった事実を証明することができれば不貞行為の証拠となります。ただしメールやLINEが証拠として弱いところは表現が曖昧で、相手に言い逃れできる余地を与えてしまうところがあることだといえます。

 

浮気調査の調査内容

浮気調査は、ご依頼内容によって方法は変わってきますが主に行う調査は以下になります。

・尾行調査

・張込み調査

・聞き込み調査

・行動調査

他にも依頼内容によってご依頼者様のご希望にっそった方法をご提案いたします。

浮気調査の調査料金

基本料40,000円+6,000円(調査員1人)×1時間毎

 

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